スキマスイッチ

大橋卓弥(おおはしたくや)、常田真太郎(ときたしんたろう)のソングライター2人からなるユニット。
2003年「view」でデビュー。大橋の温かく包み込むような独特の歌声、それを支える常田の卓越したサウンドクリエイトで「奏(かなで)」「全力少年」 など、ヒット曲を次々と生み出す。
デビュー15周年を迎える2018年、7thアルバム「新空間アルゴリズム」を3月14日に発売し、現在、「SUKIMASWITCH TOUR 2018 “ALGOrhythm”」 ツアーで全国27箇所34公演を回る。